Nが小さくなってしまうから短時間パートと擬似パートを分けずに分析していたが,記述統計の時は分けて見ていったほうがいいのだろうか?しかしそうするとあとで出てくるモデルの説得力があんまりないって言うか,「一緒にしちゃっていいの??」って雰囲気が出てくる.残業とか終業時間の見通しみたいな論で押し通せばいいか.雑な話だ.雑なことしかできない人間性を改めなければならない.がそんなことできるんだろうか.

分散分析の事後検定とかいうの(テューキーとかいうのだったっけ)のがめんどくさいのですがやらなきゃいけないのだろうか.過去の論文を見てもあまり報告はしてないようですが,報告してないだけで全部やってあるのかなあ.